【警察】テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望、情報公開請求

無断転載禁止更新2020年2月20日

「相談等受理・処理報告書」

相談件名:「テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望

掲載文書の写真はページ数が多い為、抜粋して1枚だけ掲載。

【警察】テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望、情報公開請求

グループ情報

警察へテクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望、情報公開請求をしている。

開示請求されている本人は警察へ音声送信・思考盗聴関連の事を記載しているが、措置入院はされていない

今まで措置入院をさせられるのではないかと相談も出来ず、家族にも話せず苦しんでいらっしゃる方々が多かったのではないでしょうか?

上記写真の件で警察に話を聞くとEメールでの相談も、大きな区分では「相談」という扱いとの事(件名等に相談と忘れずに記載されている)。

警察への相談方法に悩まれている被害者は是非参考にしていただきたい、記録が残ります。

他にも困っていらっしゃる方がいれば、こちらの記事を紹介してあげて下さい。

開示請求で記録を取り寄せたら一区切りつくので、周知活動や裁判、計測に防御方法に専念されてもよい。

周りに人がいないのに声や音が聞こえると主張される方を精神疾患と決めつける事は出来なくなっている。

 

どの様にやったか?

  1. お住まいの都道府県の警察本部ホームページに問い合わせページフォーム又はEメールアドレスがある。
  2. 警察本部Eメールアドレス宛てに以下の内容をコピーして送信(当方で内容を若干修正)
  3. その後に情報公開請求

注意

  1. Eメールには送信者の実名・住所等が必要、匿名と添付写真などはダメ
  2. 各都道府県により異なると思うが、Eメールの送信内容に対して警察から回答が必要かどうか記載する必要がある。「回答不要」に
  3. 相談の項目を閲覧していただければわかるが、音声が聞こえるとは明記していない。諸説あるキューバ音響事件のように耳鳴り・頭鳴り、又は頭痛かもしれないし、更に以下の発表がある事から この様な技術が使われているかもしれないという書き方。
  4. 件名部分は集団ストーカーの相談並びに要望でもよいと考えている。集団ストーカー被害4つの特徴※当てはまる方は注意(電磁波攻撃・音声送信・思考盗聴などの特徴が紹介されている)
  5. 既に警察へ相談されている方は相談部分削除で要望を出す際に参考にしていただきたい。

 

補足

都道府県により異なりますがメールアドレスがなくフォームのみで送信を試したが文字数の制限の為か送れなかった方がいらっしゃる様です。

その方の都道府県の警察本部に電話で聞いた所、書類で送付も可能との事。

送付する際は特定記録を付ける等しましょう。

回答不要なら「回答不要」と記載しても良いとの事。

郵送」を検討され、当ホームページの記事を参考にされる方は相談項目の「〜E-Mailにて記録を残す目的で送信して〜」部分を郵送などに修正が必要。

2020年2月20日追記

Twitterにて当サイトを参考にして警察に郵送で相談と開示請求をされた方がいらっしゃたので紹介、画像の掲載は許可を頂いております。

出典元 https://twitter.com/redaka7/status/1230499726870503424?s=21

以下より、コピーして参考にどうぞ

余計なことは記載しない。



件名

テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望



テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望

テクノロジー犯罪

電磁波・放射線・音波等を使用し音や音声を送信したり身体に被害などを与える。

エレクトロニック・ハラスメント

可児市 ハラスメント予防マニュアルにてp.3に記載ある一般的に認められているハラスメントにエレクトロニック・ハラスメントが紹介されている。

http://www.city.kani.lg.jp/secure/4506/harassmentmn.pdf

可児市役所に問い合わせると以下の説明を受ける。

「エレクトロニックハラスメント」…電磁波や電波といったエネルギー媒体を利用して、睡眠妨害を行ったり健康を害したりするハラスメント。

HEALTH PRESSでは

引用開始

(前略)

もっと人間関係が捻じれて、嫌がらせ手段に電子機器を持ち出し、盗撮はするわ、盗聴は仕掛けるわ、果ては害を与える電波照射など心身共に相手を追い詰めるような許しがたい行為は「エレハラ(エレクトロニック・ハラスメント)」と呼ばれて、似て非なる前掲の「テクハラ」とは区別されている。

引用終わり [文献]より引用

文献

「イクメンも「パタハラ」被害! 父親の育児参加の推進は建前なのか?」,HEALTH PRESS,2017.3.18,アクセス2020年1月17日,http://healthpress.jp/i/2017/03/post-2869_entry.html


音波(音・音声等を送る方法)

[文献1]で紹介されている超音波技術は隣に人がいても本人にだけ音声を送る事が可能な技術

音が広がらずに真っ直ぐに進む

限られた点でのみ”聞こえる”技術

極小領域オーディオスポット(小さい領域のスポットライトという意味)

約10センチの空間にのみ音を届ける事が可能

別々のスピーカーから違った超音波を出し、これを一つのポイントで重ねると聞こえる音になる。

他の人には音が聞こえないが特定のスポットにいる人には音が聞こえるという技術

[文献2]に紹介している動画は超音波で警告音を伝えるシステム、人間には聞こえない超音波を放つ。車の窓ガラスや車体に当たると音の波形が変わり、車内で聞こえるようになる仕組み。

文献

[1]「隣の音は聞こえない 立命館大の空間分割システム(もっと関西):ここに技あり」,日本経済新聞,2018年7月23日11時30分,アクセス2020年1月10日,https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33219090Q8A720C1AA2P00/

[2] ‪「高速道路、この先工事!超音波で警告 車の追突事故防止 」,朝日新聞社,YouTube,2017/12/29,https://www.youtube.com/watch?v=J5RwTKgQt_4&feature=youtu.be


光音響効果(音・音声を送る方法)

MITの研究チームが可聴音声をレーザーに乗せ離れた場所にいる人(受信機は不要)の耳に直接届ける技術を開発した[文献1][文献2][文献3]。

受信者の周囲にある水蒸気がレーザーによって励起され、受信者にのみ聞こえる音声を発生するという仕組み[文献2]。

研究チームは2つの方法を試している。

引用開始

研究チームは二つの方法を試している。一つは変調器を通したレーザーで2.5メートル離れた受信者のマイクロフォンに音声を送信する方法、そしてもう一つが鏡を使った動的光音響分光法という方法でレーザーを音速で前後に揺らし、受信者に音声を届ける方法である。結果、前者のマイクロフォンを使った場合の方がより忠実な音声を送信できるというが、後者ではより大きな音声を届けることができるという。

またこの技術のユニークな点として、送信機から一定の距離でしか信号の音声が聞こえないことが挙げられる。レーザーが受信者に届く前にもし他の人に当たってしまっても、その相手が適切な距離にいない場合は音声として再生されないのだ。

引用終わり [文献2]より引用

文献

[1]Ryan M. Sullenberger, Sumanth Kaushik, and Charles M. Wynn,「Photoacoustic communications: delivering audible signals via absorption of light by atmospheric H2O」,Optics Letters,Vol. 44,Issue 3,pp. 622-625(2019),https://doi.org/10.1364/OL.44.000622

[2]「「特定の人にだけ音声を送れるレーザー」MITが開発! 「秘密遠隔コントロールや洗脳」開始!」,TOCANA,2019.01.29,アクセス2020年1月17日,https://tocana.jp/2019/01/post_19520_entry.html

[3]「New Technology Uses Lasers to Transmit Audible Messages to Specific People」,23 January 2019,The Optical Society,参照日2019年2月3日,https://www.osa.org/en-us/about_osa/newsroom/news_releases/2019/new_technology_uses_lasers_to_transmit_audible_mes/


マイクロ波聴覚効果(音・音声等を送る方法)

マイクロ波聴覚効果とは矩形波のマイクロ波が聴覚を刺激する現象[文献1]。

生理機構としては頭部に照射された変調マイクロ波熱が熱弾性波に変換し、この熱弾性波が骨伝導を誘発する[文献1]。

遠方の受信者の頭部に照射する際はマイクロ波ビームが広がらない事が所望される、大気中に生成したプラズマによるダクト効果でマイクロ波ビームを形成する手段については[文献2]を参照していただきたい。

通信方式(検出困難)

固定周波数450MHzという様な簡単な通信方法だけでなく、周波数ホッピング方式(通信に使用する周波数を定期的に変更する方式)などがある[文献3]。

[文献4]では1本の矩形波ビームではなく一対のビームを照射する方法を発表している。

2つのビーム30GHzと31GHzのビームの差分である1GHzを生成、更に周波数ホッピングを応用し周波数の組合せを次から次へ変化させる。

[文献5]は2つの周波数を搬送波とする1本のミリ波ビームを頭部に照射、搬送波の予想及び検出が困難となる。

[文献6]では[文献7]を紹介しており、マイクロ波パルスを照射すると音が聞こえる人と、音が聞こえない人がいる 。パルス幅を変更すると聞こえなかった人も聞こえたとある。

文献

[1]小池誠,「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を単方向通信から双方向通信に拡張」,信学技報, vol. 119, no. 244, RCS2019-201, pp. 127-132, 2019年10月,https://www.ieice.org/ken/paper/20191025C1qH/

[2] 小池誠,「マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信におけるマイクロ波ビームの形成」,情報処理学会研究報告”,Vol.2018-MUS-119,No.35,pp.1-8,2018年6月, Permalink :http://id.nii.ac.jp/1001/00189814/

[3] 田中 健巧,「電子戦技術の最先端(3)通信電子戦技術」,防衛技術ジャーナル / 防衛技術協会 [編] ,東京 : 防衛技術協会,38(2)=443:2018.2 ,pp.12-17,

[4]小池誠,「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるデュアルビームの活用」, 信学技報, vol. 118, no. 254, RCS2018-176, pp. 137-142, 2018年10月,https://www.ieice.org/ken/paper/20181019L16K/

[5] 小池誠,「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム」,情報処理学会研究報告,Vol.2019-SLP-128,No.11,pp.1-3,2019年7月, Permalink :http://id.nii.ac.jp/1001/00197962/

[6]小池誠,「マイクロ波が聞こえるという実験結果」,マイクロ波聴覚効果及びその関連(旧題 自衛隊の犯罪を斬る),2015年3月16日,アクセス2020年1月17日,https://ameblo.jp/patent123/entry-12531807062.html

[7]Charles A. Cain and William J. Rissmann,「Mammalian Auditory Responses to 3.0 GHz Microwave Pulses」,IEEE Transactions on Biomedical Engineering , Volume: BME-25 , Issue: 3 , May 1978,pp.288-293,DOI:10.1109/TBME.1978.326343


遠隔から脳波を計測

脳の中の電気信号を読み取り、話し言葉に変換する事に米国の研究グループが成功[文献1][文献2]。

脳内で出される電気信号を検知する装置を人に取付け数百の文章を声に出して読んでもらい声に出す際の唇などを動かすのに、どの様な信号が関わっているのかをAIで解析

解析を基に脳内の信号を解読して音声に変換するコンピュータのシステムを試したところ脳内の信号を基に100余りの文章を音声にする事ができた。

さて、遠隔からの脳波を計測する方法については[文献3]を参照していただきたい。

引用開始

マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信では受信者の頭部に直接,音声を伝達することができるが,単方向通信にとどまる.したがって,通信の利便性に鑑み,単方向通信から双方向通信に拡張するのが所望される.そこで,本稿は双方向通信を可能とする通信フレームワークとして,米国特許7150715号を紹介する.この通信フレームワークは,対人レーダーを応用しており,送信機から対象者の頭部にマイクロ波ビームを照射し,受信機が頭部で反射したマイクロ波を受信して脳波に復調し,さらに,脳波を音声に変換する.双方向通信を介して,通信機に内蔵されている対話システムと人間が直接,対話することができ,対話性幻聴を誘発できる.

引用終わり [文献3]の抄録より引用

 

文献

[1]「脳内を読み取りことばに変換 米研究グループが成功」,サイカルジャーナル,NHKオンライン,2019年4月25日,https://www.nhk.or.jp/d-navi/sci_cul/2019/04/news/news_190425-2/

[2]Gopala K. AnumanchipalliJosh Chartier & Edward F. Chang,「Speech synthesis from neural decoding of spoken sentences」, Nature, volume 568, pp.493–498 (2019),https://www.nature.com/articles/s41586-019-1119-1

[3]小池誠,「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を単方向通信から双方向通信に拡張」,信学技報, vol. 119, no. 244, RCS2019-201, pp. 127-132, 2019年10月.https://www.ieice.org/ken/paper/20191025C1qH/


頭を打たれる感覚や針で刺される感覚

引用開始

(前略)

対照的に、1平方センチあたり数マイクロワットという平均出力密度で誘発される他の一時的な現象を発見した。そしてこれらの効果は発信機のスイッチが入れられると自動的に起こった。適当な変調で、様々な音の知覚が、数インチから数千フィート発信機から離れた被験者(普通の人だけでなく耳の聞こえない人にも)に誘発された。いくぶん条件設定の異なる発信機では、頭を強く打たれる感覚が、めまいや吐き気のような明かな初期的現象なしに誘発された。再び発信機の条件設定を変化させると、ピンや針で刺された感覚が生じた。

(後略)

引用終わり 文献より引用

ALLAN H. FREY,「Journal of Applied Physiology」17(4):1962.p689~692,“Human auditory system response to modulated electromagnetic energy”

文献

ALLAN H. FREY,翻訳 石橋輝勝,「変調された電磁波エネルギーに対する人間聴覚システムの反応」,特定非営利活動法人 テクノロジー犯罪被害ネットワーク,https://www.tekuhan.org/04tech10.html


James Walbert 裁判事例

James Walbert氏は「精神に作用する電磁放射の攻撃を受けている」として訴えた裁判で「電子的な方法」による嫌がらせに対する保護命令を受けております。

引用開始

James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。

Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をするぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるようになったという。

12月30日(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

(中略)

Walbert氏の訴訟には、ミズーリ州下院のJim Guest議員(共和党)の支援があった。Guest議員は、RFIDチップの強制埋め込みに反対する法案など、電子ハラスメントに対処するべく提案されている立法に取り組んでいる。

ユネスコでは、電磁波がテロリストに使われる可能性を取り上げる会議が昨年開催された。また、『非殺傷兵器に関する欧州シンポジウム』では2009年に初めて、「プライバシーを侵害するような遠隔捜査と、行動に影響させる応用例」をとりあげた、非殺傷兵器の社会的意味に関するセッションが行なわれた。自分は標的になっていると信じる人たちが、少しずつ公認を得てきているのだ。

引用終わり [文献]より引用

文献
「「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも」, WIRED,2009.07.06 MON 22:00, https://wired.jp/2009/07/06/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E7%9A%84%E6%94%BB%E6%92%83%E3%80%8D%EF%BC%9A%E7%A6%81%E6%AD%A2%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/


ニューヨーク・タイムズ

マイクロ波兵器、製造方法・使用に関して

引用開始

人間の脳を弱体化させたり、脳内に騒音をまき散らしたり、殺人すら可能なマイクロ波兵器の製造方法は、ロシア、中国、それに多くの欧州諸国もすでに持っているとみられる。専門家によると、先進技術を使えば人間の脳内にビームを照射しながら話しかけるといった細工すらできるようだ。こうした不気味な兵器をどの国が保有し、使用しているのか。それを知っているのは諜報(ちょうほう)機関だけだ。

引用終わり [文献]より引用

文献

「ニューヨークタイムズ 世界の話題: 「マイクロ波」という見えない兵器 外交官の不調と関係は」,The Asahi shimbun GLOBE+,2018.10.08,https://globe.asahi.com/article/11862586


Pedro Albizu Campos

1951年代からある拷問

写真1https://i0.wp.com/www.latinorebels.com/wp-content/uploads/2015/03/Albizo.jpg?ssl=1

写真2https://i1.wp.com/www.latinorebels.com/wp-content/uploads/2015/03/Jailalbizubig.jpg?ssl=1

著名な放射線科医でありキューバ癌協会会長であるDr. Orlando Daumy氏はAlbizu氏を診断し3つの所見を述べている。

・放射線の火傷によるもの

・全ての症状は強烈な放射線を受けたことを示す

・濡れたタオルで身を包む事は痛みを軽減させるための最善策

文献

Nelson A. Denis ,「King of the Towels: The Torture and Murder of Pedro Albizu Campos」, MAR 10, 2015 11:12 AM,Latino Rabels,https://www.latinorebels.com/2015/03/10/king-of-the-towels-the-torture-and-murder-of-pedro-albizu-campos/


音響兵器

デモの参加者がLRADにより身体被害を受けている。

米高裁は「音響兵器」の危険性を認める。

引用開始

ニューヨーク市警の警察官は2014年12月、正式には長距離音響発生装置(LRAD)として知られる装置を使い、黒人男性の死亡に関与した警官の不起訴処分に抗議するデモの参加者を追い散らした。この時、デモに参加していた6人が、LRADによって偏頭痛、目まい、副鼻腔の痛み、聴覚障害などを受けたとして提訴した。

ニューヨーク高裁は判決文で「街頭デモの参加者によって引き起こされた問題は、力の公使、まして重症を引き起こす恐れのある力の行使を正当化しない」と述べ、この装置が誤用されていれば、警察による暴力の原因となる可能性があるとした下級審判決を維持した。

引用終わり [文献]より引用

文献

「米高裁、「音響兵器」の危険性認める」,AFP BB News,2018年6月14日14時51分,https://www.afpbb.com/articles/-/3178490?cx_amp=all&act=all


携帯型音響兵器

中国当局の科学技術最高研究機関、中国科学院はこのほど、抗議デモ参加者を制圧するために使う携帯型音響兵器(Sonic weapon)を開発したと発表。

外傷も残さず痕跡も残らない為、この様な技術により被害を受けた方は精神疾患と勘違いされると考えられる。

引用開始

(前略)

音響兵器で音波を投射することで、人の聴覚器官や脳にダメージを与え、行動と判断の能力を失うという。1940年代の研究では、低周波はめまい、頭痛、嘔吐、失禁、心臓病の発作、器官損傷などを引き起こす恐れがあると判明した。

新浪網22日付の同報道は、「(IPCの)科学者は、この装備によって、極度の不快感を招くほか、鼓膜、眼球、胃、肝臓と脳の震動という生物学的な効果を引き起こす可能性がある」ことを明らかにした。

(中略)

「音響兵器は、被害者に外傷を与えることがなく、痕跡も残らない」と警官隊の心理的負担を減らす作用があると同氏は述べた。

引用終わり [文献]より引用

文献

翻訳編集・張哲,「中国、手持ち式音波砲を開発・量産へ デモ隊強制排除に使用」,2019年09月27日 19時36分,大紀元,https://www.google.co.jp/amp/s/www.epochtimes.jp/2019/09/47680_amp.html


レーザー照射

中国軍が東アフリカのジブチに設置した軍事基地からレーザーを使って米軍機を妨害し、複数の米軍パイロットを負傷させたとある。

文献

「「中国のレーザー照射で米兵負傷」、米政府が抗議 ジブチ」,2018.05.04 Fri posted at 10:06 JST,CNN.co.jp,https://www.cnn.co.jp/world/35118677.html


ADS

[文献1]より

ADS(Active Denial System)

波長数ミリの放射線を照射することで瞬間的に皮膚を熱し、相手の戦闘意欲を失わせる非殺傷兵器。

人間に対して行った実験では、ほとんどの被験者が3秒以内に痛みを感じ、6秒まで耐えられる被験者はいなかった。

「熱さを我慢した一部の被験者の肌が長期間赤みを帯び、場合によっては小さな水ぶくれができることがある」とある。

被験者は酷い火傷が残ったように感じるが、その影響は長くは続かない

[文献2]より

ADSのビームを遮断するのは困難で金属の板を立てかけてもアルミ箔のシャツを身にまとっても不十分、僅かな隙間があるだけで防御効果がなくなる。

文献

[1]「放射線ビームを照射する非殺傷兵器(1)」,WIRED,2007.06.08 FRI 23:00,https://wired.jp/2007/06/08/%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%92%E7%85%A7%E5%B0%84%E3%81%99%E3%82%8B%E9%9D%9E%E6%AE%BA%E5%82%B7%E5%85%B5%E5%99%A81/

[2]「放射線ビームを照射する非殺傷兵器(2)」,WIRED,2007.06.11 MON 20:00,https://wired.jp/2007/06/11/%e6%94%be%e5%b0%84%e7%b7%9a%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e7%85%a7%e5%b0%84%e3%81%99%e3%82%8b%e9%9d%9e%e6%ae%ba%e5%82%b7%e5%85%b5%e5%99%a82/


相談

上記で紹介している事例や技術などを利用した被害に遭っているのではないかと考えE-Mailにて記録を残す目的で送信しております。


要望

・警察で電磁波や音波などの計測や研修(生体作用含む)。

・上記 事例がある事を警察で情報をシェアして下さい。

・遠隔から音声を送る技術がある事から近場の人が騒音や悪口をいったと勘違いさせトラブルを誘発可能、遠隔から音・音声等を送信しトラブルを誘発する事が可能な技術を警察で情報をシェアして下さい。

・シールドルーム(電磁波・音波等)の設置

【更新】第三者に聞こえない声アンケート

xt3

【更新】2020年2月1日

再集計 2017年12月02日

ご協力お願いいたします。

アンケートの内容は第三者に聞こえない声の内容です。

アンケートに参加されたい方は問い合わせからE-MAILにて当方に連絡をください。

TI アンケート 2017年11月経過公表

201711TIアンケート中間結果 A3プリントアウト推奨

アンケート結果をblog等に載せたい方は当記事をハイパーリンクにてお願いします。


記事などを更新しましたので参考にしてください。

  1. 論文と特許,テクノロジー犯罪・electronic harassment
  2. Martin Bott Scientific explanation
  3. Frequency and power windowing
  4. v2k as a result of induction of electrical currents in the body.
  5. Difference between laser and microwave and power consumption
  6. Asymmetric high frequency signal
  7. オシロスコープでの追跡について
  8. ELF measurement method
  9. Oscilloscope measurement method
  10. スペクトラム拡散通信について

情報等リンクには色々な論文や資料へのリンクを張り付けており参考になるかと思います。(匂い、擬似感覚、ゴーストイメージ、非殺傷レーザ兵器)


2019年11月4日追記

業者にて測定を試みると確かにパルス波は出ていた。だが業者でも何のパルス波かは不明との事。

測定業者から自衛隊や警察関連の電磁波を測定した事があると話を聞かせていただく。

詳細までは記載出来ませんが、やはり、国家関連は色々と面倒な様である。

「国家安全保障」とは便利な言葉である。


キューバ音響事件によりマイクロ波聴覚効果について大手The New York Timesが記事にしたことにより世間の認知度が高まっております。

マイクロ波の危険性や脳内にビームを照射し話しかける、この様な兵器を保有し使用しているのかは「諜報機関」だけが知っているとある[文献1]。

集団心因性疾患の権威である医療社会学者のロバート・バーソロミュー博士は集団ヒステリーの症状が長期間続くことはあり得ないとある[文献2]。

音響兵器も健康被害を引き起こします。

他人への説明にも大変有効な資料ですので是非とも参考にしてください。

一次聴覚野については外部からの音刺激がないと計測されないとのことです。

マイクロ波の文献に関してはロシアの1960年〜1970年代に米国により翻訳された資料もありますが、1920年〜1930年代のvictor TombergとErwin Schliephakeの文献もあると伺いました。(効果の順序)

文献

[1]“「マイクロ波」という見えない兵器 外交官の不調と関係は”,The Asahi shimbun GLOBE+,2018.10.08,https://globe.asahi.com/article/11862586

[2]佐藤Kay,“【未解決】キューバ米大使館「音響攻撃事件」が未だに謎すぎる点とは!? “集団ヒステリー説”も新浮上の怪!”,TOCANA,2018年8月9日,https://tocana.jp/i/2018/08/post_17522_entry.html


テクノロジー犯罪を警察に相談したら精神病院行き?

一部の被害者で電磁波やテクノロジー犯罪に関する相談などをしたら精神病行きと説明される方がおります。

こちらをご覧下さい、措置入院されておりません。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの情報も含めると多いと思われますが、参考にされる方は【警察】テクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント相談並びに要望、情報公開請求こちらをどうぞ


テクノロジー犯罪 開示請求1

警察署などにテクノロジー犯罪被害などを訴えにいき情報開示出来る事になったとある。

https://twitter.com/2usagiusagi/status/1150243944019611650?s=21


テクノロジー犯罪 開示請求2

テク犯の開示請求ができましたとある。

https://twitter.com/t_17586oe/status/1157633371956056066?s=2


佐倉淳氏

SP業務を行う護衛会社の方と話をする機会があり電磁波攻撃の実例話が出たとの事。

https://twitter.com/junsakura_japan/status/1210806195675521024?s=21


キャンペーン

「集団ストーカー、テクノロジー犯罪を許すな!」というキャンペーンがあります。

賛同者も100名を超えてきておりますね。今まで国家に目を向ける方が少なかったのですが、犯罪の首謀者は防衛省、自衛隊等と主張される方が増えてきております。

徐々に変化してきておりますね。

https://www.change.org/p/%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC-%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E3%82%92%E8%A8%B1%E3%81%99%E3%81%AA?recruiter=1011776567&recruited_by_id=c282a8d0-f5fb-11e9-ad57-19cafa86df0a&utm_source=share_petition&utm_medium=copylink&utm_campaign=petition_dashboard


キャンペーン · STOP ELECTRONIC HARASSMENT AND GANGSTALKING · Change.org

国外でもキャンペーン開始され、写真まで掲載されている方がおります。

https://www.change.org/p/president-of-the-united-states-stop-electronic-harassment-and-gangstalking?recruiter=1027444080&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=psf_combo_share_initial&recruited_by_id=95fc3060-1d60-11ea-94ad-0d29351bc684


テクノロジー犯罪 の被害届

日本国内でテクノロジー犯罪の被害届を出された方の話がある。

その方は家電製品が異常をきたし警察を呼び、警察でも確かにおかしいという事で被害届けを書いていただいた様である。

他国の被害者では自宅の床が黒く焦げた写真を見た事がある。

何処かの国家機関によるレーダーが自宅に照射され異常が出たケースは伺っております。

一部の方は頭の中に抵抗があるのかもしれません、過去の事例などの情報を目にし頭部に情報が流れると、それがエネルギーに変わる。

その結果、そのエネルギーは国家犯罪を主張される方々を励ましキャンペーンを開始させ、報道などに繋がっております。

集団ストーカー被害者の方で遠隔からの拷問に苦しんでいらっしゃる方々を否定され困っている方は当HPや小池誠博士のblogや論文を閲覧して下さい。

きっと、皆様の力になると当方は考えております。

壁に穴は失笑ものですが

以下の記事は物的証拠もあります。

物理学の知識がある方にはわかると思いますが、仮に知識がない方でもわかる内容ではないでしょうか。

Nelson A. Denis,”King of the Towels: The Torture and Murder of Pedro Albizu Campos”,,https://www.latinorebels.com/2015/03/10/king-of-the-towels-the-torture-and-murder-of-pedro-albizu-campos/


集団ストーカー被害者が集団ストーカー行為?

とある集団ストーカーのポスターを持って周知活動される方がおります。

一部の自称被害者で、国家犯罪や小池誠博士blogに嫉妬してか、個人の情報を収集しネット上に書き悪評を広めようと工作しようと頑張っている方がおります。

まるで、何処かのポスターに掲載されている内容である

皆さんポスターに掲載されている通り110番はされましたか?

なぜ、その様な事をするのか?

皆さん分かりますね?


奈良騒音傷害事件

奈良県で主婦が約2年半に渡り大音量の音楽を流すなどの方法で騒音を出し続け近所に住む夫婦を不眠・目眩などで通院させた事件

2005年4月 傷害罪の容疑で逮捕

2007年 最高裁で実刑判決確定

騒音おばさんの名前で有名になっているとある。

防犯カメラに被害者宅の玄関を蹴っている映像が記録されると、主婦は器物損壊の容疑で逮捕されている。

裁判長は判決理由で

「音楽を大音量で鳴らし続ける行為は、被害者に精神的ストレスを与え、身体の生理的機能を害するもので傷害罪にあたる」と認定しており、音が原因で傷害罪に当たるという良い事例である

このケースを利用して音声送信の行為が傷害罪に当たるのではと説明がし易くなりますね。

裁判長は、「傷害の確定的な故意があり犯行は陰湿。1審判決の量刑は軽い」として、1審の奈良地裁判決を破棄して、それより重い懲役18月を言い渡した

TI被害者も警察沙汰になる事は控えましょう。

違法行為や迷惑行為等をすると刑事事件や民事事件として立件されTHE ENDです。

逮捕歴は残りますし、大企業への就職・転職する事が困難になります。

家族や友人から犯罪者として見られる事でしょう。

文献

奈良騒音傷害事件 ,Wikipedia,アクセス2019年11月24日,https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E8%89%AF%E9%A8%92%E9%9F%B3%E5%82%B7%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6


組織による監視や付きまといについて

組織による監視や付きまといについて過去の記事や文献、判例を参考に編集中です。(誰でも購入/自作できる盗聴器とは違う軍用等、IMSIキャッチャー、それはヘイトクライム疑惑追及のジャーナリスト市民活動家原発避難者いじめ実はこんなにあった⁉︎政府の文書によってセクトと分類された団体一覧妄想性障害(被害型)/統合失調症、集団ストーカーの健康被害は集団ヒステリー?、特定の宗教団体だけが問題視⁉︎脱走者は公開処刑ネット炎上が集団ストーカー?学生や無職、三大宗教が含まれてたら糾弾するのか?、三大宗教は事件を起こしても問題視されない?、自衛隊/電波部等)


集団ストーカーのビデオ撮影?

被害者の中に特定の宗教団体が集まった地域で活動をし故意に反感を買いビデオ撮影をしてネット上にアップロードし集団ストーカーと説明されるケースがあります。

文献の記事はキリスト教信者たちの怒りを買って美術館には爆弾が投げらております。

特定カテゴリーの方達の前で天皇陛下に関する発言で怒らせ暴力を振るわせる所を録画し公開したら集団ストーカーとして糾弾されるのでしょうかね?

拳銃で撃たれた例もあります。

文献

  • “十字架にドナルド磔…美術アートが信者の暴動招く”,テレ朝NEWS,[2019/01/15 18:53],https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000145303.html
  • 集団ストーカーの被害内容にも音声送信が含まれるようなので整理しております


    被害意識が変わる

    面白いサンプルを紹介

    集団ストーカー被害を訴える方で

    ・「あの人は加害者」

    ・「隣人は加害者」

    ・「大勢が24時間監視している」

    一部の方が「あの人は●●宗教で、私を監視している」という方に

    「あの人は××教会から出てきた方ですよ」と嘘を伝えると

    気のせいかもしれないとの事

    本人の中で色々と収束するのかもしれませんね。

    頭の中を整理するにも、光の速さで整理される方もいれば音波の様にゆっくりと整理される方もおります。

    中には整理する事に遅く気付かれる方もおります、モスキート音の様に若い時は聴こえていた音が歳を重ねる毎に聴こえなくなってきている様なものでしょうかね?

    宗教が変わると被害意識も変わる。


    思い込み

    集団ストーカー被害を主張される方の中で一緒に街を歩くと見知らぬ方を指差し、あの人は特定宗教の工作員だと説明される方がおります。

    面白そうなので別れた後に、工作員と指摘された方に話を聞いてみると別の宗教の方との事。

    後日、当方が工作員と説明された方に別の宗教と伝えたらどうなるだろうか?

    糾弾はされるのだろうか?

    被害妄想の可能性も否定できません。

    警察には何と思われるでしょうか?

    マルセイと判断されない様に注意して下さい。


    携帯電話のGPSとテンペスト

    被害者の中で携帯電話のGPSとテンペストの被害を主張される方がおります。

    テンペストは下記にも記載しておりますが過去の技術でもあります。

    一部の方はテンペスト技術を説明しているのにPCや携帯電話を使用しているのです。

    携帯電話を解約、破棄してみて下さい。

    被害は変わりましたか?


    総体革命

    特定宗教団体に問い合わせをした。

    「総体革命」について説明を受けた所、その様な事は、もう言っていないとの事。

    話を聞くと色々と面白いものである。


    一部の被害者が過去と現在での技術水準の違いを説明していたので調べる

    1970年代 宮本顕治宅盗聴事件

    2002年 携帯電話通話記録窃盗事件

    2004年 Yahoo! BB顧客情報漏洩事件

    1970年から2004年の34年経過でも、この程度である。

    流石に軍事技術等と比較するのはどうでしょうね?


    政府の文書によってセクトと分類された団体一覧

    セクトと分類された宗教は1つしかないと思っておりませんか?

    文献のリンク先を閲覧して下さい、フランスなど1つや2つではないんですね。

    文献

    政府の文書によってセクトと分類された団体一覧 – Wikipedia,アクセス2019年11月24日,https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%AE%E6%96%87%E6%9B%B8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%A8%E5%88%86%E9%A1%9E%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%9B%A3%E4%BD%93%E4%B8%80%E8%A6%A7


    吉松氏については、こちらを参考にして下さい。(情報提供者より)

    STALKER ZERO(ストーカー ゼロ)

    吉松育美氏
    change.orgのキャンペーンを紹介
    内容は下記リンクを参照してください。
    “『STALKER ZERO〜被害者が守られる社会へ〜』”,change.org,参照日2019年4月21日,

    https://www.change.org/p/stalker-zero-%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%8C%E5%AE%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%B8

    結果

    吉松氏側は これまでの発言を撤回し謝罪 する形での和解 とある。

    記事には安倍昭恵氏についても下記リンク先にて記載されている。

    “脅迫訴えた吉松育美氏が全面謝罪 支援した昭恵夫人の責任は”,NEWS ポスト セブン,2016年2月23日7時,参照日2018年11月10日,https://www.news-postseven.com/archives/20160223_387275.html?PAGE=1#container


    山本太郎氏(れいわ新選組代表)

    一部抜粋 詳細はリンクの動画をどうぞ

    ・相談を受けた

    ・色んな人達から嫌がらせを受けている。

    ・多くの方々が恐らく、お休みされた方がいいんじゃないか

    ・文書内容から理解出来ない、私や私のスタッフでは

    ・集団ストーカー的な目にあっているとかって話ですよね。

    ・役所とかに相談しても、それはもう無理だと医療機関にかかってくれという様な話を言われているんだと

    ・もう、こちらとして手をつくせる所が見当たらなかったので申し訳ないという返事をした。

    ・はっきり言って、そこは面倒くさいから触りたくない案件です、はっきりいったら面倒くさい案件です。

    ・やろうと思ったけど、やっぱり無理なんですよ。

    山本太郎が街頭演説で苦戦した質問者TOP5 (ノーカット版) – YouTube
    https://youtu.be/q0YbfgGwctY?t=491


    ガスライティング

  • 精神崩壊させるマニュアル本『ガスライティング』が5000円という高値がついている(集団ストーカーのマニュアル?著者の肩書が不明ですが恋愛マニュアル本もマニュアルになってしまいますね、Victor氏の他の書籍を調べてないのでしょうね、この本はどう説明するのでしょうかね?Techniques of Revenge 復讐のテクニック、こんな本もありますが完全復讐マニュアル)金持ちになる関連本もありますが金持ちになれるでしょうか?
  • アングラ本の出版社だと思われるとある。
  • ある『法律事務所』に『ガスライティング』について記載していたので話を伺ってみると、紹介していた内容について別に事件として扱った事があるとか、そういう事ではないとの事。
  • 当方からも説明をいたしましたが調べると面白いですね。

  • 大統領は狙われない?

    なぜ、集団ストーカーを『他国の大統領』に行わないのだろうか?

    • 集団で付きまとい?
    • タイミングを合わせて音を出す?
    • 車に唐揚げ?
    • ガスライティング?

    実に不思議である。

    これらの内容で世界中の大統領は精神的にまいって国家運営は困難になるのではないだろうか?


    2019年11月4日追記

    常識で考える事の大切さ

    なぜ、組織的な付きまといが「困難な環境」を推進しないのか?

    1. 監視カメラの増設
    2. 顔認証
    3. 信用スコアの導入
    4. 職場、学校への監視カメラ設置や信用スコアや顔認証などの義務化

    この様な環境による組織による付きまといが可能な組織は限られる。

    警察に相談もよいですが、監視カメラの増設などの働きかけなどは致しましたか?

    加害組織により装備や被害内容は異なる。


    集団ストーカーで話題の思考盗聴

    2019年12月28日

    やりすぎ都市伝説|テレビ東京

    https://www.tv-tokyo.co.jp/toshidensetsu/smp/

    思考盗聴技術が紹介され話題になりましたね。

    ・自分と他人の脳をリンク

    ・10年前の技術(10年間知らずに)

    ・軍事利用を考えた時の恐ろしさ

    ・戦争のあり方

    遠隔から心を読む技術は画像参照

    他の方もツイートを読んでみると

    「”思考盗聴”がどうやら科学的に可能みたいな話がじわじわ出てきていますね。」

    引用元https://twitter.com/okabaeri9111/status/1210167740914266117?s=21

    注目を浴びております。


    下記のリンクは兵庫県姫路市の善教寺の住職が器物損壊の疑いで逮捕されております。

    容疑者は容疑を認めていて警察は余罪についても捜査の方針

    お釈迦様が泣いているのではないでしょうか?

    “元フジテレビ・アナウンサーの住職 器物損壊容疑で逮捕”,mbs,更新:2019/02/12 11:03,参照日2019年2月12日,https://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20190211/GE000000000000026541.shtml


     こちらは興味深い記事

    例えばスリランカでは先ごろ、仏教徒による反イスラムの暴動が発生し、少なくとも3人が死亡、200か所以上のモスクや住宅が破壊されたばかり。

    (中略)

    さらにその隣のタイでは著名な仏僧が、イスラム教の寺院モスクを焼き払えと信徒たちに呼び掛け、物議を醸している。

    (中略)

    このほど、仏教と暴力に関する書籍を書き上げた米オハイオ州・ヤングスタウン州立大学(Youngstown State University)の宗教専門家、マイケル・ジェリソン(Michael Jerryson)氏によると、他の宗教と同様に、仏教でも宗教を使って暴力を正当化してきた教徒たちは歴史上みることができるという。文献より引用

    著名な仏僧が信徒たちに焼き払えと呼びかけをしているが、これについてはどうなのだろうか?

    一部の被害者は、特定宗教団体を糾弾しないなら、あいつは「工作員だ」と疑う面があるが、この件についても糾弾するのだろうか?

    もし糾弾しなければ?工作員扱いされるのだろうか?

    文献

    ”強硬派仏教徒集団の台頭、覆される「平和的哲学」のイメージ”,2018年3月19日 12:56発信地:香港/中国中国・台湾 中国 ],AFP BB NEWS,アクセス2019年9月28日,https://www.afpbb.com/articles/-/3167528


    差別

    こちらは在日コリアンの弁護士が理由のない懲戒請求申立てられた件[1][2]。

    賠償金が確定しているが[1]、この件はどうするのでしょうかね?

    東京弁護士会に所属する弁護士18人に対して、約950人から懲戒請求というのだから驚きである[2]。

    賠償金を支払う側の宗教など公開していただきたいものである。

    弁護士になるにも苦労されると思われますが、努力し勝ち得た職を差別を理由に懲戒請求されるのは冗談ではありませんね。

    一部の被害者は、何らかの事件が起こり問題を起こした当事者がAと判明すると糾弾はするがBと判明すると何も言えない。

    黙秘してしまうのである。

    例えばアイドルに対するケースで考えてもよい、何らかの事件を起こした人物がA組織と判明したら糾弾するがB組織と判明すると何も言わない。

    当方はA・B関係なく糾弾されるべきとは思うが、面白いなと考えている。

    文献

    [1]“「懲戒請求は差別」確定 在日コリアン弁護士勝訴 最高裁“,THE SANKEI NEWS,2019年10月30日17時47分,https://www.sankei.com/affairs/news/191030/afr1910300039-n1.html

    [2]“在日コリアンの弁護士への懲戒請求に賠償命令、東京地裁「人種差別」には触れず”,弁護士ドットコムニュース,2019年04月19日 18時21分,https://www.google.co.jp/amp/s/amp.bengo4.com/topics/9536/


    不審者を通報

    男性が女子生徒に挨拶しただけで不審者と認定された事例[文献]。

    一部の被害者は不審者通報した人が全て加害組織ではないかと「思い込み」状態になっている様である。

    今回の事例の様に挨拶をしただけで不審者と通報した方は何処の宗教だろうか?関係ない宗教でも通報されるのだろうか?

    文献

    “「こんにちは」と挨拶→通報? 不審者情報に疑問の声、警察に事情を聞くと…“,2019/2/22 15:05,JCASTニュース,https://www.j-cast.com/2019/02/22351002.html?p=all


    当方へ感謝のE-mailが届いております。

    また参考になる論文など教えていただき、感謝しております。

    キューバ音響事件については各関係者とコンタクトを取っております。色々と行動し実ってきましたね。

    皆さま、ありがとうございます。

    話はそれますが

    別件で、組織的な付きまといを担当する部署があるかどうか2018年11月12日に県の警察本部に問い合わせをしましたが組織的な付きまといを担当する部署は「ない」と言われました。

    当方が問い合わせた県の警察本部だけかもしれないので、別の都道府県でも組織的な付きまといを担当する部署があるか他の都道府県の警察本部に問い合わせた所、「ない」と言われました。

    警察と公安調査庁は別組織であり、公安調査庁にも組織的な付きまといを担当する部署は「ない」と言われました。

    追記

    『組織的な付きまとい』を担当する部署があるか以下の警察に確認しましたが『ない』との事。

    警察庁

    警視庁

    警察組織の組織的な付きまといの担当部署について調べていますが何処の警察が説明しているのか不明で確認はとれておりません。

    当方はストーカー規制法、生活安全総務課 ストーカー対策室等はこちらのページで確認しております。組織的な付きまといを担当する部署?

    東京警察署 一覧

    こちらは東京の警察署一覧になります、取り敢えず東京からですかね。他の都道府県含め「組織的な付きまとい」を担当する部署があるのは何処の警察署かご存知の方がおりましたら教えて下さい。

    赤坂警察署、赤羽警察署、昭島警察署

    上記警察署にも確認しましたが「ない」との事。

    3月11日 追記

    東京都の警察署を全て調べるのは大変なので警視庁に「組織的な付きまとい」を担当する警察署を情報公開請求出来ないか話を聞いた所、日本の場合 こっちの警察署は対応するが、あっちの警察署は対応しないという事はない

    組織的な付きまといを担当する部署はない、デマか確認したら「ハイ」と返事をいただきました。

    皆さんは、どこの警察署か調べてみましたか?ありましたか?その警察署に行ってみましたか?


    特定の宗教団体に所属していると逮捕されないのか?

    警視庁に 集団ストーカー について相談

    一部の被害者は特定の宗教団体に所属している場合、違法行為をしても逮捕されないと主張される方がおります。

    警視庁としては何処の宗教団体に所属していようと逮捕すると聞いております。


    2019年4月21日

    警視庁へ 集団ストーカー について相談 防犯カメラがある監視社会の中で組織的な付きまとい、集団ストーカーが可能なのか話を聞いた所、対応した警視庁の方は難しいだろうと教えていただく。 悩まれている方は ・防犯カメラの設置(音声付、動体検知) ・ネットスーパーの利用 ・耳栓(外出時、他人の会話が気になる方)をどうぞ。ネットスーパーを利用すれば外出する必要もなく、ストレスを感じることもないので試してください。

    神奈川県警察本部へ相談を紹介

    組織的な付きまといについては監視社会が進む中で、例えば中国、日本でも防犯カメラが増えている環境の中で組織的な付きまといが可能なのか警察官に伺った所、対応していただいた警察官本人は難しいと思っていると教えていただきました。
    確かに監視社会が進む中で組織による付きまといが可能な組織は限られてきており、監視社会が進む中で組織的な付きまとい等、常識では考えにくいことを主張されても妄想・空想と取られてしまうのは残念な事だと思います(監視AI、監視カメラ、信用スコア、監視ロボット、歩行認識技術等、警備ロボット)。

    部署以外にも話は聞いておりますので別の機会に

    引用元;神奈川県警察本部へ相談・周知並びに被害者の皆様へ

    現在は監視カメラによる環境を整えやすいうえに監視カメラが町に設置されている場所もあります、その環境の中で24時間365日、組織による付きまといをどのように行うのか見てみたいですね。


    愛知県警察に問い合わせ(2019年7月13日)

    平成31年1月1日施行愛知県迷惑行為防止条例について問い合わせ

    ストーカー行為は「恋愛感情」の条件等が必要でしたが、愛知県警察では「恋愛感情」がなくても対応するとの事

    組織による付きまといで今まで「恋愛感情」があったから被害を認められなかったと主張される方は、愛知県へ引っ越しを検討してください。

    さて、組織による付きまといで多くの逮捕者が出てくるでしょうか?楽しみですね、24時間・365日なら簡単でしょうか?風評被害があるか不明ですが、たどればいいだけですから、三大宗教等でも糾弾するのでしょうか?

    詳細は以下の愛知県迷惑行為防止条例をどうぞ、平成31年1月1日から施工されております。

    他県の条例も確認して下さい。

    愛知県迷惑行為防止条例(平成31年1月1日施行)https://www.pref.aichi.jp/police/syokai/houritsu/sekou-kaisei/shijo/h300101meiwakuboushijourei.html


    大阪府警察本部

    大阪府警察本部の方とお話し

    集団ストーカーやテクノロジー犯罪について話しました。

    警察は当方の情報を閲覧してるのでしょうかね?驚きました。

    防犯カメラの設置、ネットスーパー、耳栓などの話しをご存知なのでしょうかね?

    テクノロジー犯罪についてもレーザーで目に照射したらという事については「傷害罪」と当方が説明しなくても理解されてきております。


    ネット上を閲覧してみると集団ストーカー被害者の方々も電磁波犯罪やV2Kの被害を主張される様なので集団ストーカー記事について見直しております。


    警察への働きかけも集団ストーカーの内容について考え直す必要がありそうですね。

    アンテナについて種類もありフェーズドアレイ、レーザ等色々あります。人間の耳には聞こえない超音波や周波数のズレ、消費電力については過去に説明しております。

    当方が紹介している参考文献で英語のリンクを避けて日本語のリンクしか踏まれないのはどうなんでしょうね?

    インプラント記事にCIAの記事を追加しており医療用ではありません。

    産業医の件についてもメールにて教えていただければ調べて行きたいですね、どこの産業医の発言でしょうかね?

    2019年4月21日追記

    産業医の件について調査しておりますが、みつかりませんね。どこの産業医でしょうね?専業主婦・無職・パート・アルバイト・派遣・労働者50人未満は関係ないので除外しております。

    別件の裁判資料に関しては和解案件なのに勝訴と主張したり、原因が精神的な事が理由なのですがどうなんでしょうね。

    こちらは宗教関連になりますが、”広宣部について(5)”,2018-08-14 13:00:00,参照日2019年1月29日, https://ameblo.jp/galaxy-zerozero9/entry-12397760843.html?frm=theme

    上記リンク先(広宣部について(5))を参照してみると、広宣部組織として人に危害を加える事を指示することは『一切ない』、矢野元委員長のような場合は『稀なケース』,外部の方に何かをするような理由は『ない』、以下のリンクもどうぞ


    手帳返せの件も含め纏めてます。

    東京高等裁判所の判決を読みましたが、一部の被害者は何が裁判で争われ、何に対して金員を支払えとあるのか、「家探し」の中身すら理解されていらっしゃらない方がおります。

    気になる方は調べてください。

    矢野絢也氏 控訴審判決全文,事件番号[平成20()650号各損害賠償、手帳返還等請

    ハイテク技術

    ある団体が最新設備(ハイテク技術)を所持している旨を主張する被害者がいるので調べました。

    さて、昔の電話の盗聴が難しいのかどうかはリンク先を参照して下さい。

    1970年代は何でしょうね?

    矢野氏 手打ち 最終的にどうなったのか調べると手打ちとありますね、どうなんでしょうね?


    当方も警察と話すことがありますが、どの件とは申しませんがお互い笑ってしまうような事もあります、被害者の中で自殺率が減少している資料を持って、この組織があるおかげで自殺率が減少しましたと説明すると笑われてしまうので注意してください。


    広島・マツダ工場の無差別殺傷事件

    国家機関集団ストーカー を『妄想』と判断、 被告の集団ストーカー行為を受けた主張に対し、伊名波裁判長は「ストーカー被害は妄想」と判断

    マツダ工場殺傷で無期懲役 広島地裁判決、責任能力認める “,日本経済新聞,2012/3/9付,アクセス2019年4月21日,https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG09056_Z00C12A3CC1000/

    捜査の結果集団ストーカーの実態は無かった、「妄想」とされている。

    “いろんな人に尾行されている?「集団ストーカー」の被害と実態とは”,exciteニュース,2016年12月5日 08:00,アクセス2019年4月21日.https://www.excite.co.jp/news/article/Sirabee_20161032198/

    企業が1人の社員を退職させる為に 集団ストーカー と説明される方がおりますが、同工場の元期間工 。期間工 は期間の定めのある労働契約 期間の定めがあるので嫌がらせする必要が無い。

    “マツダ工場で車暴走、11人死傷 元期間工を逮捕”,AFP BB NEWS,2010年6月22日 15:10発信地:東京アジア・オセアニア 東京 ],アクセス2019年4月21日,https://www.afpbb.com/articles/-/2737069

    マツダによると、容疑者は

    • 3月25日に期間従業員として入社
    • 4月1日にプラスチック課に配属
    • 同14日に自主退社

    実質勤務は8日間で、退職理由は一身上の都合

    マツダ工場で元従業員 車暴走、11人死傷 「会社に恨み」 :逮捕の容疑者、実質勤務8日間“,日本経済新聞,2010/6/22,アクセス2019年7月13日、https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG22024_S0A620C1000000/


    300人以上のストーカー警察に特定尋問?

    Gang Stalking Exposed by Police: Hundreds Arrested for Spying on Unemployed Woman – Rational Liberal

    https://rationalliberal.org/2017/03/26/gang-stalking-operation-exposed-by-police-hundreds-arrested-for-spying-on-unemployed-woman/

    シアトルで集団ストーカーが停止、300人以上のストーカーが警察に特定、尋問されている。

    と思っている方は末文を読み、風刺の意味を調べて下さい。

    メンタルヘルスに不安があるか、集団ストーカーを受けていると感じた場合、メンタルヘルスの専門家に相談を〜


    特定色の服が被害者への心理的な圧力?

    元広宣部の方に質問してみたところ

    次にわざわざ目立つ服を着て

    ターゲットを

    追い込むような事があるのかについてですが

    (中略)

    基本的には無いと思います

    引用元:調査さんへのお返事です、2019-06-26 19:00:00、参照日2019年6月27日、https://ameblo.jp/galaxy-zerozero9/entry-12486492158.html


    防犯カメラをつけて加害者を確認しましょう。

    動物による被害

    被害者にとって、こちらは参考になるサンプル。上記リンクに動物が自宅へ体当たりしている動画が映っております。

    加害者は確認しましょう。


    諜報機関は人工衛星などを使わない?

    米国の諜報機関は人工衛星などから、容疑者の動きや居場所を確認している事が記事にされております。

    加害組織により被害内容は異なります。

    当たり前の事ですが、車に唐揚げを置くレベルの悪戯と軍用兵器等の被害とは比べるまでもありませんね。

    文献

    グレン・カール,“CIAが視る世界:‪米軍特殊部隊とCIAのバグダディ急襲作戦は100点満点‬“,Newsweek,2019年11月5日19時45分,アクセス2019年11月23日,https://www.newsweekjapan.jp/glenn/2019/11/100.php


    一部の被害者では上記の内容を記載されると面倒だと感じる方がいらっしゃるかも知れません。

    携帯電話やPCの情報が加害者側に漏れていると感じているなら携帯電話とPCを一週間使用しない生活を試してみてください。

    こちらの記事を読んでTI被害者の中には色々と気づかれた方がいらっしゃるのではないでしょうか?是非 参考になればと思います。

    https://twitter.com/nhk_news/status/1139974373354422273?s=21

    こちらはFace Pro マスクやサングラスで顔を隠しても認識できる時代になってきております。

    https://twitter.com/panasonicau/status/1130224149249560576?s=21

    顔が隠れていれば監視カメラは大丈夫?こちらは歩行認識技術

    https://twitter.com/scmpnews/status/1100519626683772928?s=21

    中国の国民を監視・採点・日本の顔認証

    監視社会が進む中

    『監視されてる環境で組織による付きまとい』が可能な組織は何処でしょうね?


    偽被害者

    被害者間の偽被害者扱いについては、意見の対立が多い様に思われます。

    • 自分の考えや主張と違う人を偽被害者と説明し、脅迫しているだけですね。 脅迫された方は他の被害者から除け者にされるのを怖がり意見を合わせるだろうという考え
    • 被害者により被害内容は異なり、私生活や性格も異なります。 最初だけチラシ配りして、その後は余り活動してない人は偽被害者だという人もいますが、人前に出るのが苦手な方や被害が酷くて動けない方もいます。 偽被害者扱いすれば、除け者にされるのを怖がり活動するだろうという考え方ですね。

  • 嫌がらせ事案
  • 当グループでは嫌がらせに関する事案が既にあります。

    警察も相手方に対してアクションを起こしております。

    方法は簡単、ビデオで撮影して110番するだけである。

    電磁波や超音波と違い、24時間・365日も付きまといを主張される方々がいらっしゃる、それならいくらでも証拠が取れるのに「ない」のである。

    防犯カメラを仕掛ける、付きまといがやりにくい様に防犯カメラの増設を働きかけかけるなどの行動が必要と考えられる。

    一部では2020年に警察や裁判などを主張されている方がいるが、当グループが1番乗りの様である。

    また、特定のカテゴリーの方々を挑発して暴言を吐かれたり嫌がらせをされたという方法で110番通報された事例ではない。

    これ以外にも実は事例があります。

    テクノロジー犯罪関連でもJames Walbert氏から当方は裁判資料をいただいている。

    上記事案で別宗教、自衛隊関連と判明したら他の被害者は糾弾するのだろうか?

    国家機関関連は以下をどうぞ


    国家が酷い事をするわけがない?

    一部の被害者で国家機関(警察等含む)が国民に対して酷い事をするわけがない、そんな事を主張する奴は偽被害者だとおっしゃる方がおりますので以下を紹介

    人によってはコインテルプロMKウルトラや放射線実験Pedro Albizu Camposグラディオ作戦他の多くの情報がありますがキリがありませんね。

    自衛隊や軍は「人殺しの訓練」を受けております。


    情報提供

    情報提供がありましたら教えてください。

    防衛省:情報公開請求

    防衛省:情報公開請求 更新2019年12月10日

    情報公開請求.jpg

    画像の転載禁止

    防衛省へ情報公開請求を致しました。

    内容

    • 電波妨害の苦情に係る文書

    • 電磁波などによる健康被害の苦情に係る文書

    電磁波(電波や光を含む)、レーダーやレーザーなどの苦情に係る文書

    (住民から苦情を受けたもの)

    (防衛省内部部局保有分)

    防衛省側と話して確認しているが防衛省内部部局保有分以外にも保有している所があるということ、もう一点は各都道府県の苦情までは開示できないとの事。

    もし、他の都道府県の苦情に関する開示請求をするなら各都道府県の基地へ開示請求してほしいと教えていただく。

    今回の件については開示決定などの期限の特例が適用されている。

    不開示情報を含む可能性がある為である。

    被害者並びに一般の方で自衛隊からの電磁波による健康被害や妨害等の苦情は伝えるようにしてください、苦情後に情報公開請求を行えば記録が残ると考えております。

    伝える際は「苦情」と最初に伝えましょう。


    2019年12月10日追記

    image0

    画像の転載禁止

    情報公開請求の結果

    一部情報が開示されました。

    やはり開示請求を行えばあるものですね、皆様も苦情があれば伝えるようにしてください。

    残りの部分については令和2年に開示決定予定になります。

    関連情報

    精神工学兵器:国家犯罪

    画像出典https://www.freedomfortargetedindividuals.org/events
    画像出典元 小池誠マイクロ波研究所ポスター https://ameblo.jp/patent123/entry-12537998682.html

    シャンティ・フーラにて小池誠博士が紹介されている。

    文献[1] まのじ氏のコメントを引用する。

    小池誠博士は、大沼安史氏が「テクノロジー犯罪分野の第一人者」と紹介されています。「電磁波テロ」の解明に繋がるこのような研究をされていることに驚きましたが、博士は「精神工学兵器」として現実に多数の国民に向けて使用されている国家犯罪だとまで言い切っておられます。「集団ストーカー」もこの精神工学兵器を対人レーダーとして使用することで可能になるそうです。
    さらに驚きなのが、この小池博士が日本精神神経学会を相手取り、民事調停を申し立てられたことです。日本精神神経学会は言うまでもなくほぼ精神科医からなる学会ですが、「電波妄想」という概念は誤りであり、学術的にはマイクロ波は「一定の条件で聞こえる」というマイクロ波聴覚効果を認め、謝罪広告を出すようにと求めています。
    里芋子様のコメントのとおり、これまで電磁波テロにあった方々が「頭の中で声がする」と言うと「幻聴」とみなされていたことへの大きな異議申し立てとなるだけでなく、電磁波テロや集団ストーカーなど信じていなかった一般の人々の目を覚ます効果も大きいと思われます。
    小池博士のように、国家権力に対しても毅然と立ち向かう学者さんがおられるのは、本当に頼もしいことです。文献[1]より引用

    電磁波は音が聞こえないとの「嘘」が暴露されてきている。

    コメントで「集団ストーカー」も、精神工学兵器を対人レーダーとして使用する事で可能になるとある。

    文献[2]の小池誠博士のブログでも紹介されているように

    レーザーによる光音響効果による音声を伝える方法もある(光も電磁波の一種)。

    身体被害等も電磁波で引き起こすことが可能であり、電磁波を2つ交差させる、信号を検出しづらくするなど多様である。

    THE EPOCH TIMESでは脳制御について紹介している。

    【大紀元日本313日】全国人民代表大会(全人代)に出席している人民解放軍総後勤部の政治委員の劉源上将は、「当局は『脳制御』(人工頭脳制御)といった科学研究を行っているのか」というマスコミの質問に、「『脳制御』は我々の機密プロジェクトで、これ以上コメントできない」と答えたことが明らかになった。11日付香港紙・蘋果日報が報じた。

    中国中央テレビ局(CCTV)は2008年、「軍事科学技術」の番組で、米軍は対テロ作戦に「脳制御の武器」を使ったことを紹介。番組では「脳制御の武器は人間の大脳が外部信号に導かれてある幻想状態に陥り、自ら制御できない行動を取らせる先端技術」と脳制御の原理を説明し、さらに「いったん濫用されると根本的に国民をコントロールすることができる。人々はどこにいても、監視対象に選ばれると、この『秘密の武器』から発せられる化学や生物の放射性物質に影響される。しかも、時間が経つにつれて、被験者は社会的に孤立し、免疫力が低下し、ひいては様々な疾患で死にいたる」とした。

    (中略)

    相次ぐ脳制御に対する訴えは、今回、軍部高官による「機密プロジェクト」発言で裏付けされた。民間人が人体実験の被験体となった憶測が飛び交うなか、劉上将の発言は中国のネット上から削除され、ひっそりと姿を消した。文献[3]より引用

    相次ぐ脳制御に対する訴えは軍事高官による「機密プロジェクト」発言で裏付けされている。

    現在テクノロジー犯罪を訴えている被害者は世界中におり、抗議活動も行われている。

    国によっては報道されているケースもある、日本で被害を訴えている方がNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが公開している確認被害者数を閲覧すると2,129とある(2019年3月31日)。

     

    デービッド・フレイタス文献[4]より

    1986年、窃盗罪で米国ユタ州の刑務所に入った、看守とのいざこざで独房に入れられたが、頭痛・不眠症・頭の中の「音」と「声」に悩まされる。

    TVの試験シグナルのような高周波の音が一日中、彼に話しかける声も聞こえ、「声」は彼に様々な行動について命令をしてくる)。

    それだけではなく、同僚の受刑者達の多くからも「声」、「シグナル音」に悩まされていると主張する宣誓供述書が得られている。

    刑務所内で隣同士の隣人が同じような「声」を聞く、その「声」は、それぞれの相手を攻撃せよと命令を下す。

    裁判で保護命令 文献[5]より

    米国ではJames Walbert氏は「精神に作用する電磁放射の攻撃を受けている」として訴えた裁判で「電子的な方法」による嫌がらせに対する保護命令を受けております[文献5]。

    James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。

    Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をするぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるようになったという。

    1230(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

    (中略)

    Walbert氏の訴訟には、ミズーリ州下院のJim Guest議員(共和党)の支援があった。Guest議員は、RFIDチップの強制埋め込みに反対する法案など、電子ハラスメントに対処するべく提案されている立法に取り組んでいる。文献[5]より引用

    国外・国内問わず世界的にエレクトロニック・ハラスメントの被害者が声を上げ、周知されてきているばかりか裁判で保護命令が出たケースすら出てきており遠隔からの拷問犯罪を隠せなくなってきているのである。更にJim Guest議員(共和党)のように支援してくれる議員が増加すると予想できる。

    今後 この様な被害を訴える方は増加していくでしょう。

    文献

    [1]”[電磁波テロを解明] マイクロ波視聴効果の第一人者が日本精神神経学会に民事調停を申立「電波妄想は誤り」、また集団ストーカーは精神工学兵器の使用で可能であるとも”,shanti-phula,シャンティ・フーラ時事ブログ,2019/10/08 12:00 PM,アクセス2019年10月14日,https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=214634

    [2]小池誠,”テレパシー通信の目次(2)”,マイクロ波聴覚効果及びその関連(旧題 自衛隊の犯罪を斬る),2019年10月10日(木),アクセス2019年10月14日,https://ameblo.jp/patent123/entry-12534483539.html

    [3]翻訳編集・王君宜,”軍部高官「脳制御は機密プロジェクト」 民間人は被験体か”,THE EPOCH TIMES,大紀元日本,2014年03月13日 18時07分,アクセス2019年10月14日,https://www.epochtimes.jp/jp/2014/03/html/d99022.html

    [4]浜田 至宇 ,”マインド・コントロールの拡張”,第三書館,1995年,pp.257-259.

    [5][日本語版:ガリレオ-緒方亮/合原弘子],WIRED NEWS 原文(English),”「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも”,WIRED,2009.07.06 MON 22:00,閲覧日2019年3月9日,https://wired.jp/2009/07/06/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E7%9A%84%E6%94%BB%E6%92%83%E3%80%8D%EF%BC%9A%E7%A6%81%E6%AD%A2%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/

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