人工知能について

人工知能について聞かれましたので少し対話についてまとめます、リピート部分以外は通常の人と人との会話に感じます。

・第三者に聞こえない声との対話については電話で人と通話している感覚。

・知人の声に聞こえるのは人工知能の独自言語というよりはボイスチェンジャー等に近く、特にアイドルはTVに出演する為認知度が高く敵意を向けやすいです、歌のCDすら出しているのでサンプルが取りやすく録音も可能です。

a.家族、近所の人や友人に近い声、ボイスチェンジャーのソフトを使用すれば男性が女性の声すら真似れます。実際に友人の声を真似てきても本人と直接話すと声も性格の違いもよく分かります。

・BOTのようなやり方、被害者のプライバシーを探る方法でターゲットの初恋の人の名前を知りたい際は
「初恋の人は?初恋の人は?」と単語を繰り返し被害者が初恋の人はと聞こえると頭の中で初恋の人を考えて名前を思い出してしまいます。

この様にして思い出させプライバシーに関する情報を抜き取る形です。

このプライバシーが初恋の人レベルで済めば良いのですが家族の秘密や他人に知られたくない事等に絞られてくると被害者は精神的に大変苦しい思いをします。

これらの情報を使用して隣近所がプライバシーに関する事を話している様に聞かせてくる事も多々あります。

被害者は他人に知られたくない情報を加害者側に知られてしまうので脅迫などには負けたり自殺を考えたりしない様にして下さい。



加害者側に知られた情報が世間に流れたら加害者側は足が付きやすくなります。大層な兵器/装置の場所について足がつくようなヘマを加害者側がするとは考えられません。

遠隔から第三者に聞こえない声を送れるのですから人工知能に似せた方法はいくらでもありますし自分の声を録音してソフトでリピート再生も可能です。

上記が全てではありませんが人工知能も発展すれば加害者側にとって大変便利なツールとして働くでしょう。

第三者に聞こえない声は被害者が耳にした声も聞こえるので反応しますし、仮に被害者が耳にしたり被害者自身が口にした事をスピーカー越しに聞こえるのだとしたら彼らは録音してツールの道具として利用する事も可能です。

第三者に聞こえない声はパソコンの使い方も教えてくれますし、有るはずのない目覚まし時計の音が夜中に被害者本人だけに聞こえ第三者に聞こえない声も起きて目覚ましを止めて寝起きの声で声をかけてくる事もあるぐらいです、放屁(オナラ)の音まで聞こえる時もあり第三者に聞こえない声は恥ずかしそうな声で複数いる周りの第三者に聞こえない声に対し「失礼しました」と謝ったりします。

飲食しながら話しかけて来たりBOTの様に加害者側に必要な時に使用している感覚もあり部分的です。

Facebookが研究機関しているAI、ボブとアリスは独自の言語を生み出し、話し始めました。

Facebookの開発チームは、これを受けて人工知能のマシンラーニングプログラムを強制終了させました。
人工知能を使用して何を目的に会話をし電気ショック等を与えてくるのかが重要だと感じます。

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音響攻撃 ノイズ一部公開

キューバ音響攻撃のノイズを一部公開

外交官が「音響攻撃」を受け、不眠、聴覚の異常、脳の損傷といった被害が報告

ハバナで公開されたノイズは録音場所については公開されてませんが、
音源はアメリカ海軍やアメリカ国防情報局に送られ、解析が行われているとの事。


テープの信憑性についてはコメントしません。

AP によってリリースされている記録はボリュームを増加しバックグラウンドノイズを減らすためにデジタル化されています。

約20以上の異なる周波数またはピッチはそれに埋め込まれている。AP は信号の周波数と振幅を測定するスペクトラムアナライザを使用して発見したとの事。

英文記事-ブラウザ翻訳で閲覧して下さい


記事日本語


低周波音


低周波音の人体への影響

私の方でも本格的な被害が始まる前に上記の耳鳴りに近い音に悩まされていて耳鼻科へ行ったことがあります。

加害者の第三者に聞こえない声を無視すると無視するなと言わんばかりに耳鳴りを鳴らしてきます。

パナウェーブ研究所

TI Group in Japan アンケート(第三者に聞こえない声の被害者対象)

上記に協力していただきありがとうございます。

現在20名以上の方が協力していただいているので大変助かっております。

まず被害者は低所得の方が多いです。

所得が低いので自ずと学歴も分かってしまいます。

所得層等を考慮された上で被害者を選別しているしゃるようですね。
被害歴をみると35年以上など、私の知っている被害者さんで40年以上の方もいらっしゃいます。

最初に被害を訴えた被害者は誰なのだろうか?何年前からなのだろうか?と

ドイツのMartinさんと話していて気になり調べました。

40年前というと1980年頃になりますが

大きな事件は

・オウムサリン事件(私がNPOの被害者団体に話を聞いた時には地下に鉄板で囲った部屋があったと伺いました。)

・パナウェーブ

上記2つが印象に残っています。特にパナウェーブにいたっては白い服装に白い車での移動をTV局が中継しておりました。

パナウェーブは千乃 裕子さんが代表の方でスカラー波を問題にされている方でした。

ですが今もインターネット上に残るパナウェーブの資料を調べると実に面白い事実が出てきます。

Yourpedia

上記を閲覧してみると共産ゲリラからビームによる失禁攻撃を受けている。

そして敵意はなぜか共産へ

彼女の死因

彼女の死因については不明でネット上では脳梗塞や心筋梗塞とされていますが上記ブログ記事を読むと

「主宰者が幻聴攻撃にあった場合」と気になる部分があり

「その場所から少し移動することで、あるいは起立したり、坐るなど姿勢を変えることで、今まで聞こえていた「騒音」「幻聴」が聞こえなくなる。」

と私たち被害者が第三者に聞こえない声を聴かされるときに取る行動を記載しています。

ホーン型の高指向性アンテナを搭載した車

実に興味深い内容で過去 私たちの被害は1980年代からあったことになり過去の被害は場所を少し移動すると声が途切れ2~5分もすると再度聞こえてくる。

現在は車やバスに飛行機にのっても途切れることなく聞こえてきます。

技術が40年の月日をかけて進化していることになります。

私やMartin さんが知りたいのは第三者に聞こえない声を聴かされた人間を過去に多くの人々を導いた宗教の団体のトップのように人を動かし証明することが可能なのか?といったストーリーを探しています。
テスラー波が正しいか間違っているかについては問いません。私が知りたいのはストーリーです。

もし、パナウェーブの過去の資料や詳細なホームページがありましたら教えてください。彼女の子供時代からパナウェーブで白装束を来て亡くなるまでのストーリーです。

 

実は被害者の中にも第三者に聞こえない声で「俺たちには共産党議員がついてるから安全だ」と声を送信された方がいます。

まず第一に加害者は自分たちの存在や居場所を教えません。

もし居場所が暴かれてしまったらどうなるか?予想が付きますよね。

もし、皆さんが加害者側だとして被害者に声を送れる立場だとしたら自分たちの名前や居場所を教えますか?

なぜ加害者は共産主義に敵意を向けさせるのでしょう?

なぜ加害者は隣人トラブルを誘発させ隣人に敵意を向けさせるのでしょう?

私は加害者のやっていることがアンケート途中 A3用紙でもありますが洗脳やマインドコントロールをベースに日々実験を行っており、敵意を隣近所や自分たちにとって都合のよくない箇所に変更させようとしているのかな?

色々考えさせられますが実に面白いです。

ちなみに私のホームページでも紹介している

タオルの王 も何主義かみなさんご存じでしょうか?

計測について

計測についてドイツのMartin Bottさんにアドバイスをいただきながら計測器等準備を進めて行っております。同時に業者へも相談している最中です、もし調査をお願いするなら下手な業者に頼むよりはJames Walbertさんを調べられた方に相談したほうが良いと思います。

 

準備したもの

IMG_5262-min

・パラボナアンテナ(45cm、少し手を加えてます)

・オシロスコープ(250MHz、1GSa/s、USBタイプ)

・HSMS-2850

 

上記以外にもありますがとりあえず準備したものは以上です。

八木アンテナと悩みましたがパラボラアンテナの方を勧められました。
簡単にテストした結果が以下です。

 

携帯電話の4G-LTEの波形

・濡-LTE-min

あとは自分に向けて簡単に測定した下記画像です。

 

 

 

 

似た波形も取れました。HSMS-2850を使用しているので周波数については勘違いしないでください。

4-min.PNG

下記がUWBのオシロスコープで計測された方のyoutube動画です。

加害者の電波を感知すら出来ない理由に関してはこちらを参照

スペクトラム拡散通信について

ドイツのMartin Bottさんより、スペクトラム拡散通信について教えていただきました。

スペクトラム拡散レーダーを加害者が使用していた際、感知すらできない理由を図に記載して説明します。

スペクトラム拡散通信には大きく2種類あります。

1つ目は直接拡散方式 元の信号に疑似乱数コードをかけて広い周波数に薄める形をとる

2つ目は周波数ホッピング方式 疑似乱数コードを搬送波の周波数変化に適用して高速に飛ばす。

混合式もあります。

 

直接拡散方式について 上の画像が2MHz、下が10MHz スペクトラムアナライザーの画像です。

スペクトラム拡散説明-min

上記画像を見ていただけると上の画像に比べて下の画像は信号が薄くなっています。

周波数が上がるにつれ100MHzや1GHz(10MHzの1%しか示されない)になればノイズと変わらず信号は分からなくなります。そしてこれがUWBレーダーの隠れた秘密です。

マイクロ波聴覚効果は200MHzです。

以下にMartin Bottさんのホームページがあり2MHzと10MHzの実際の画像があります。なぜ加害者が固定周波数ではなくこのような方法を使うかについても考えてみてください。

Martin Bott スペクトラムアナライザー

Martin Bott オシロスコープで測定したスペクトラム拡散レーダー送信波(Direct Seqeuncing)

Ground Penetrating Radar 反射波(地面のパイプやその他の構造物を見つけるのに使われる)

Ground Penetrating Radar 反射波 2枚目

Ground Penetrating Radar 反射波 3 大きなダウンピークが2つあります。

Martin Bottさんが測定した送信波とGround Penetrating Radarの反射波の波形を見比べてみてください。

測定について

・あなたが送信器に非常に近い場合のみ画面上の信号を観ることができる。

・高速周波数変更に使用されるコードがわかっている場合、周波数の変化が速い受信機を使用し送信された全ての情報を収集する事ができます。

周波数の変化が速い為、情報の各ビットは複数のチャンネルで複数回送信されます。

強い妨害のために3つまたは4つのチャンネルが依然として存在する。同じ情報であるが複数の

チャンネル上で送信中にONであるため、非常に高速な周波数変化のためにバックラウンドのノイズは

全伝達が消えます。

私たちがトランスミッタの近くにいるならば、それを測定することができます。又は信号がどこから来るのかわかっているなら指向性の良いアンテナを使ってください。

これは可視の回転レーダーアンテナからの信号を測定する場合です。

測定する際はスペクトラムアナライザーよりオシロスコープがおすすめとの事

 

 

2.周波数ホッピング方式についてはテクトロにクス社のyoutube動画が大変わかりやすいです。



UWB(超広域帯無線)の研究開発による動画


信号が消えるならアンプで増幅出来ないか?については

「問題はバックグラウンドノイズです。

広がったセクトラム信号は画面上のどこかにありますが、表示されているすべてのノイズを識別することは困難です。

増幅によってノイズも増幅されます。

だから私たちはすべてのバックグラウンドノイズで信号を識別するための問題を抱えています。」

OTHレーダーはUWBレーダーも使う事が可能とも教えていただきました。

OTHレーダーはあの有名なウッドペッカー音ですね。国内でもウッドペッカー音を7MHzと27MHzで動画で上げられていらっしゃる方もおり気になるところです。

スイッチをオンオフでも可能なようです。

MartinBott-min

Martin Bott

彼のホームページ

注意 私もMartinさんも母国語ではなくお互い英語でやりとりをしているため訂正箇所があるかもしれません。

NICTさんの資料 分かりやすいですね。0.5ns

私は現在彼から測定方法について色々学ぶと同時に業者について探しています。

私のオシロスコープはUSBオシロスコープ 250MHz 1GSa/sのオモチャです。

現在 Martin BottさんがくれたHSMS-2850、パラボラアンテナ📡を使用して勉強しています。スマホの4g LTEを観たりしております。

ヘテロダインなども考えています。

国内防衛省のレーダーはガメラレーダーがあり気になるところです。青森のNSAも何してるんでしょうね。

国外でも被害が続く事から観光地を抑えているか衛星又はHAARP、量子など色々考えます。

 

 

キューバ大使館 マイクロ波聴覚効果

キューバ大使館への攻撃 マイクロ波聴覚効果

今まで私達の被害であるマイクロ波聴覚効果を使用した武器をメディアが取り上げてくれています。

立場の弱い人間が発言すると病気に扱われますが大使館員の発言に対しては病気ではなく被害の認識として調査をしてくれております。

国内の私達TI Group被害者アンケート(途中経過)では年収が低い方がターゲットに選ばれやすい傾向にあります。

年収の低い方や仮に加害者にとって どうでもよいジャンルで働いている方 (音楽やデザイン)を不要と考え対象にしていくのか気になりますね。

日本の警察にも大使館員同様の調査を被害者に対してお願いしたいですね。

私のGroupでもマイクロ波聴覚効果に関する開示請求を防衛省にしておりますので改めて意見が聴きたいものです。

第三者に聞こえない声アンケート内容を手元におけるよう作成

第三者に聞こえない声アンケートの内容を個別に作成しました。

被害を受けていらっしゃる方はTI Group記載例とTI Group保存用 両方をプリントアウトし手書きでもよいので手元に持っておくようにしてください。

第三者にどのような声が聞こえるのか説明を求められたときに便利です。

記載例

TI Group 記載例

キャプチャ

書式 

TI Group Report

 

上記の記載例と保存用の書式をダウンロード並びに保存しましたらプリントアウトするなり他の方へ説明するときに使えますので活用してみてください。

なぜご自身が病気ではなくて被害として訴えているのかよく考えて記載して下さい。

プリントアウトはコンビニのプリンターでもできます。

手書きよりPCやスマホで入力などされたい方は

PC・Adobe Acrobat Reader DC

スマートフォン アプリ・Adobe Fill & Sign

上記で記載できます。

 

これとは別にオンライン上でアンケートも集計していますのでご協力お願いいたします。

こちらは名前や住所は私にはわからない匿名アンケートになっております。

アンケートの内容は第三者に聞こえない声の内容です。

ぜひ参加をお願いいたします。

TI アンケート

TI アンケート 途中経過公表

アンケート途中 A3用紙 PDF3枚

 

アンケート結果をblog等に載せたい方は当記事をハイパーリンクにてお願いします。
※被害については こちらの本が大変参考になりますので図書館でもよいので一読してみてください。

マインドコントロール

第三者に聞こえない声のアンケート

第三者に聞こえない声のアンケートについて

途中ですが13名のアンケート結果を表示します。

アンケートに答えていただいた方の名前や住所、メールアドレスも私はわかりませんので脳内に声の被害を受けている方はアンケートに参加してみてください。

アンケートに答えていただいた皆様、ご協力ありがとうございます。

私は皆さんに助けられてばかりです感謝しています。

アンケート途中A3用紙 PDF3枚

引き続きアンケートは継続いたしますので音声送信の被害者の方はアンケートに協力をお願いいたします。

TIアンケートお願いします

チェックのし忘れには注意して下さい。

アンケート結果をblog等に載せたい方は当記事をハイパーリンクにてお願いします。

途中経過ですが

マインドコントロール

本の内容に酷似しておりますので図書館でも良いので一読してみて下さい。

脳内に聞こえる声の内容についてアンケート

脳内に聞こえる 第三者に聞こえない声を聞かされる被害者の為のアンケートです。

個人の詳細な住所等は集めない匿名アンケートになります。

被害にあって気づかれる内容もアンケート内にあるかと考えられます。

TI アンケート集計

アンケートは自動集計されます。

作成者の私でも皆さんのE-mailアドレス、名前や住所は不明です。

被害時の所得については加害者側が所得層に応じて被害者を選定しているかを調査する為です。

ご自身で回答された内容は印刷可能だと思います。

他の人に声の内容について聞かれた際に客観的に説明出来ます。

第三者に聞こえない声を聞かされる被害がある方はアンケートへの回答お願いします。

脳接続型コンピューター

脳へ接続するコンピューター

イーロン・マスク CEO

この記事の中には

人間同士の意思を伝え合うテレパシー機能の実現についても記載されており、どれだけの被害者がこの件について訴えているか?

強制的に他者にモニター越しで考えている事を観られ意思疎通をされ、他者からマインドコントロールや洗脳をbaseにした会話がされたらどれ程の脅威になるかは明白です。

必ずフィルターの役割を担う脳のfire wall等が必要になります。

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